ほぼ 日刊 イトイ 新聞。 生活のたのしみ展

生活のたのしみ展

🤪 だから、とても丁寧な「声のかたち」で 学校の姿形で立ち上がったことで、 「ああ、ほぼ日ってずっと学校やってたんじゃん!」 って気づいてくれると、とってもうれしいなあ。 「店舗」「ギャラリー」「イベントスペース」で構成される、ほぼ日の「飛び地」です。

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生活のたのしみ展

😅 しかし、受け手としてのぼくや、ぼくの知ってる人たちは、 世界からの情報を求めていたし、それを浴びていた。 ・中国で、恐竜の足跡の化石が発見されて、 それに「エウブロンテス・ノビタイ」と名前が付けられた。 強いて言えば、そこに、自分が感じた感想、メモなども 書けるようになるといいな、と思いました。

株式会社ほぼ日

🤜 初日は谷川先生の話を聞いてなるほど! 確かにあるなあと共感や発見したり みうらじゅんさんの話にずっと笑ってしまったり 寝る前に飯島さんのおにぎりをみてしまい 今から作ろうか悩んでぐっと我慢してみたり 今日今さっき作りましたが 今日は朝から鏡の前で草場さんの動画を見ながら 眉を書いて見ました。 表現の送り手としても、表現の受け手としても、 日本の人は「世界」を意識しなくなってるのではないかな (そういうなかで、大谷翔平という野球選手は、 なんだかものすごい飛び抜け方をしているよなぁ)。 たしかにオムライスになった! 「最初は失敗するかもしれないですけど、 すぐできるようになりますよ」 はい、やってみますー。

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☣ だらだらとしていた自分に激しく反省をしました。 笠原桃奈さんのも、 いつでもご覧くださいね。 これならいつでも見返せるし、 動画を止めて自分でメモをとらなくても良いし、 スーパー素晴らしいと感動しました。

ともだちが来る日の、オムライス。

👌 黒板? を背景とした語りかけは、 人間の肌を生き生きと浮き彫りにして、 清潔感があり、見やすい。 これで、できあがりです!• オーディオブックのように、 農作業しながら聞ける、学べるのが すごく画期的でステキ! ほぼ日は今まで通り、私にとって新聞のような日課に。

ほぼ日刊イトイ新聞

💔 生活のたのしみ展に関する最新のお知らせは、 からご確認ください。 1回目を観た時点で、 もうなんかすみませんでしたって 謝りたくなるような気持ちになりました。

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はぁーーーっすごい 視聴している途中で 変なコマーシャルの電話が入ってしまいましたが、 文字を頼りに視聴したところまですぐ戻れました
アプリというものの概念が覆りました ぼく自身が、世界の音楽や映画や小説の ただの積極的な受け手であろうとしていた時代にも、 少しは野心的な日本人が「世界で一発当てよう」と考えて、 それなりのアプローチをしていたということもあったろう