|
獲るためのダウンサイジングベイトとして開発されたベビーミノーはマッチ・ザ・ベイトが合い言葉。このルアーの登場以来、たくさんのスモールルアーが現れるようになった、本気のスモールベイトの原点です。事実、このルアーが登場してからあなたの釣りは変わっていませんか?たとえば野池などにいって、いつもならワームを投げていたのが、この小さなミノーの方が「釣れる」ということがわかった方は多くありませんか...?「ベビーミノー」は特に高いフィッシングプレッシャーがかかったフィールドや、魚がその時補食しているベイトフィッシュのサイズが小さくて、レギュラーサイズのルアーに反応しない時などに、その威力を発揮します。40と45の2つのサイズを上手に使い分けて攻略すれば、今まで獲れなかった魚を、狙って獲ることができるはずです。またルアーのサイズから想像できない、思わぬ大物をゲットすることができるかも...。「ベビーミノー」はバスはもちろん、トラウトからソルトウォーターターゲットまで幅広く対応する、まさに獲るために生まれたダウンサイジングベイトです。
|
||
![]() |
フローティングタイプはキビキビした動きが特徴です。障害物周りでのストップ&ゴーが効果を発揮します。水温が上がった6月以降、フローティングタイプでのトップウォーター的な使い方がスレた魚に非常に有効です。ポイントでトゥイッチしては浮かせてポーズの繰り返しで誘ってください。水中で静止するサスペンドタイプは、タフな時ほど威力を発揮し、トゥイッチ&ストップで見せて喰わせるミノーです。喰いが悪い時には、ストップさせてポーズをとる時間を長めにとるのがコツです。また、ディープレンジにいる魚にはシンキングタイプが有効です。ロングキャストして広範囲をチェックすることも可能。フォーリングで喰わせることもできるスローシンキングタイプです。3タイプをうまく使い分けて使用してください。あなたの釣りの幅がグンと広がるはずです。キーワードは「マッチ・ザ・ベイト」。春先など、 ベイトフィッシュが小さい時に特に威力を発揮します。 |
|
![]() |
||||
|
|
|
|
|
|