索引
|バーチカル(ムーブメント)
|パーセプション
|ハードチャイン
|ハイテレマーク(ターン)
|ハイドローリック
|バイパス
|バウ
|バウアンダーカット
|バウキャップ
|バウドロー
|バウラダー
|パウラタロール
|バックウォッシュ
|バックサーフィン
|バックスウィープ
|パドラー
|パドリング
|バドリングジャケット
|バドリングシューズ
|パドル
|アウトドアショップぱどる
|パドルフロート
|パフィン
|ハリケーン
|ハンドパドル
|ハンドロール
|ビールアウト
|ビッグウォーター
|ピボットターン
|ピラニア
|ピロエット(ピルーエット)
|ピロエットS
|ピロエットSS
|ビューフォート
|ピンクの鯨
|ピンクの岩
|ファルトボート
|ファンテック
|フィールド
|フィッティングチャート
|フェイス
|フェザリング
|フェリーグライド
|フォールディングカヌー
|フォワードストローク
|不通過
|フジタカヌー
|フリースタイル
|プリヨン
|ブルーウオーター
|ブレード
|プレイボート
|ヘルメット
|ホール
|ポール・カフィン
|ポットシステム
|ボトム
|ホワイトウォーター
|ポリッシュエンダー
|ポリ艇
|ポロ艇
|本流
バーチカル(ムーブメント)
3次元的に(立体的に)カヤックを動かす技の総称。
パーセプション
アメリカのカヤックメーカー、スクール艇の大定番ダンサーはここの製品。
ハードチャイン
ボトムとサイドが滑らかにつながってなくて、折れ目がついている奴を hard chine
と呼び、最近のロデオ艇はおしなべてこの方向に向かっている。
フーリープロトが元祖ですかね?それともスタントバットかな?
チャイン参照。
ハイテレマーク(ターン)
→ テレマークターン参照
ハイドローリック
ウイリアムニーリーの説明ではホールのことを言うと思ってたんだけど
違うみたい。RESCUE-3の定義では、"水圧によって引き起こされる水の
さまざまな流れ。水理効果、水理現象。"となってます。
バイパス
本流に対して、中州などで仕切られて流れが別に
なっている部分。
バウ
舟のまえ側。
参照
バウアンダーカット
カヌースラロームでゲートに触れないためにバウ(カヌーの
前部分)を故意に水に沈めてポールの下を通すこと。
バウキャップ
現在作成中
バウドロー
テレマーク姿勢で斜め前の水をキャッチして前方まで扇型に
パドルを引くテクニック。急激に艇を回転する事ができます。
バウラダーが静的に舵と入れる動作に対して動的に舵を動かします。
バウラダー
テレマーク姿勢で斜め前の水にパドルで舵を入れるテクニック。
スウィープ と合わせると急激に艇を回転させる事ができます。
パウラタロール
スクリューロール(ショート系)の変形でパドルの長さを
有効に利用するもので、スクリューロールの構えからパドルを
円外周方向にずらして起き上がるロール。
メリット:
(1) 支点-力点距離が長くなってテコ原理で起き上がる
力が増す。
(2) フェザリングされたパドルならブレードを持つことに
よって力点のブレードの水面に対する角度が正しくなる。
バックウオッシュ
流れが落ち込みや、岩を乗り越えた後で、縦に渦を巻いて、
一時的に表面が上流方向へ流れている部分。
バックサーフィン
流れに対して向かいってサーフィンするテクニック。
Just Add Water[Rodeo Video]ではサーフィンができれば簡単にできる
ような事を言っていますが、ビデオ以外であまりやってるの見たことない。
バックスウィープ
後ろから前に円を描くようにパドルで水をかくこと。
艇を回転させる時に使います。
パドラー
カヌー、カヤックを漕いで自然(特に水)に親しんでいる人
生息場所によっていくつかに分類される。
ホワイトウォータ、川下り、湖、海、双眼鏡+監視員の腕章
いい人が多いが、中にはパドルで釣り人を脅したり、海上保安庁に追い
かけられたり、瞬間移動術を持っている者もいる。
パドリング
カヌー、カヤックを漕ぐこと。
バドリングジャケット
カヌー/カヤック用のジャケット。
パンツに対してジャケットで衣服全般はクロージングなどと
MontBellのカタログには書かれています。
参照
バドリングシューズ
現在作成中
参照
パドル
舟をこぐときに使う 棒の片方か両方の端部に、板状のものをつけたもの。
アウトドアショップぱどる
「アウトドアショップぱどる」
埼玉県大宮市三橋5丁目258(新大宮バイパス交通機動隊斜め前)
定休日 毎週水曜日・第3火曜日
営業時間 10:00〜20:00
電話 048−622−9050
048−622−9006(FAX)
パドルフロート
現在作成中
パフィン
ポリエチレン製シーカヤックの一種
ハリケーン
現在作成中
ハンドロール
パドルを使わずにロールをする技、ギャラリーの前ですると拍手喝采。
ハンドパドル
パドルを持たずに直接"手"で漕ぐこと。
ピールアウト
→ ストリームイン
ビッグウォーター
現在作成中
ピボットターン
→スターンカット
ピラニア
英国のカヌー&カヤックメーカー、ホワイトウオーター指向が強い、
設計は斬新だがけっこう作りが雑でもある。
ピロエット(ピルーエット)
1)エンダーから舟をひねって180度以上(この辺は諸説有り)回転する技。
2)パーセプション社製のポリエチレン製リバーカヤック、主に初心者向け。
ピロエットS
パーセプション社製のポリエチレン製リバーカヤック、主に初心者向け。
ピロエットSS
パーセプション社製のポリエチレン製リバーカヤック、エキスパート向けだが
最近あまり評判がよくない。
ビューフォート
現在作成中
ピンクの鯨
寒い寒い北海道で真冬に氷を砕きながらカヌーに乗るとそのうち見えてくるという
幻のイキモノ。帯広畜産大学カヌー探検部員はたまにみる。
ピンクの岩
「ピンクの鯨」は知らんが「ピンクの岩」なら知ってるぞ。
昔あったダガーのアンコアというWWカナディアンの色がピンクだった
ので、みんな驚いたものである。
ダガーの色のセンスはその後もWWカナディアンに紫を使うなど、他の
メーカーとは一線をおくすばらしさがある...
小滝(長瀞)を下っている最中、目の前でアンコアが沈したのを後ろから見た人が
言った。
「突然、ピンクの岩が現れたんですよね」
ファルトボート
組み立式のカヌー/カヤック。フォールディングカヌー。
参照
ファンテックFUNTECH
長瀞をベースに活動するO沢氏率いる"某”スクール、指導技術と
活動の過激さには定評がある。Tel.0494-66-4165
フィールド
遊び場所。
フィッティングチャート
現在作成中
フェイス
パドルの面の事。流れの面の事。
フェザリング
一般にカヤックのパドルの左右のブレードは45度から90度ずれており、
このずれている事をフェザリングという。
またずれているために手首を曲げる必要があるが、この手首を曲げる動作の
事もフェザリングと言う。
ブレードをずらせていないパドルをアンフェザー・パドルともいう。
フェザーの理由は水から上がったブレードが風の影響を受けない為と
いうのが極、普通に言われているが‥‥‥?
フェリーグライド
川の流れに垂直に (横切る方向に) 移動すること.
対岸に渡ったり, 下りやすいところに移動する時などに行なう.
バウを下流に向けた状態での移動は「バックフェリー」と呼ぶ.
一般にバックフェリーの方が難しいが, 「向きを変えることなく
川下りを始められる」という利点がある.
フォワードストローク
艇を回転させるためのスウィープ ストロークに対して、直進をするための
漕ぎ方で、フォーワードはバウ(前)からスターン(後)まで直線的に
漕いで回転が発生しないようにします。
(でも、回転しますからスウィープで補正します。)
フォールディングカヌー
→ファルトボート
フジタカヌー
株式会社フジタカヌー製作所
ファルトボート作って○十年...という会社。
プリヨン
現在作成中
不通過
スラローム競技でゲートを通過しなかった
(50点加点される)
フリースタイル
現在作成中
ブルーウオーター
現在作成中
ブレード
パドルの水を掻く部分。
プレイボート
主に川で、ダウンリバーやロデオで遊ぶために作られた艇を
ツーリング用の艇と区別した名称。
ヘルメット
のーみそばけつ、いろいろ意見はあるみたいだけど僕は流水上では必ず
PFDとセットでつけるべきだとおもう。
参照
ホール
川の中で水中の岩などによって、一部のみストッパーになって
いる部分。バックウォッシュ参照、
実際には岩の上にも水が流れている
上から見ると川の中に穴があいたように見える。
ポットシステム
コックピットが舟とは独立した空間になっているもので
パフィンに採用されている.
排水が楽、荷室に水が行かない等のメリットがあるが、
二重構造になるため全体が重くなる
ファルトとかだとシーソックがこれに似た機能をする。(?)
ボトム
船底。
参照
ポリッシュエンダー
バウのデッキからエンダーして前傾を保ったまま頭から
ホールに着水、またはスターンのデッキからエンダーして後傾を保ったまま
後頭部から
ホールに着水する技。
ポリ艇
ポリ塩化ビニール(PVC)製のカヤック。丈夫で長持ち!
ポロ艇
カヌーポロ用のカヤック。
ホワイトウォーター
40%〜60%の空気を含み、白く泡立って見える水のこと。
この部分をのみこんだら水のなかでも息できる.....かは未確認。
泡だらけのビールを飲む事がホワイトウォータの中で呼吸する練習に
なるかも未確認。
本流
川の流れの中で一番勢いの強い部分
kenny916@netjoy.ne.jp